
CONTRIBUTE ー 寄稿のご案内
読者が求めているのは、導入の現場から得られた一次情報です。
「AIエージェントを導入したいが、何から着手すべきか判断がつかない」——当メディアの読者は、そうした検討段階にあるビジネスユーザーです。読者が意思決定の材料として求めているのは、カタログスペックではなく、導入・開発の現場で実際に得られた知見。AIエージェントナビでは、AIの現場に立つ企業の皆さまからの寄稿を無料で受け付けています。
| 約5割 資料DL・お問い合わせ読者は課長以上 |
約2割 経営層・役員 |
無料 掲載費・仲介費なし |
※より詳しい読者データ(媒体資料)はお問い合わせいただいた企業さまにお送りしています。
こんな企業さまの寄稿を歓迎します
- AI関連の商品・サービスを提供する企業さま(ツール・プロダクトの開発元)
- AI導入支援のコンサルティング・FDE企業さま(企業のAI活用を現場で支援している方)
- セキュリティベンダー企業さま(AI導入時のセキュリティ・ガバナンスに知見のある方)
歓迎する記事の型
次の6つの型からお選びいただくと、企画が通りやすくなります。
| ① 導入事例型 | 顧客企業へのAI導入で「何に困り、どう解決し、何が変わったか」。自社ツールが登場して構いません。数字があると読まれます。 |
| ② 失敗談・つまずき型 | 導入・開発で直面した壁とその乗り越え方。実は最も読まれる型です。 |
| ③ 独自データ型 | 自社だから保有している利用実態・アンケート・検証データの解説。 |
| ④ 現場ハウツー型 | 特定の業務×AIエージェントの実践手順のほか、導入形態の選び方・向き不向きの見極め方など、現場経験にもとづく実践ノウハウ。 |
| ⑤ 開発の裏側型 | AIプロダクトの開発からリリースまでのプロセスと意思決定の記録。 |
| ⑥ セキュリティ・リスク型 | AI導入時のセキュリティ・ガバナンスに関する現場の知見。 |
掲載までの流れ
| STEP 1 | テーマ・概要を送る 貴社 下のフォームから、記事の型を選んでテーマと概要を数行でお送りください。原稿は不要です。 |
| STEP 2 | 編集部から返信 編集部 1週間以内を目安に方向性をご連絡し、質問テンプレートをお送りします。 |
| STEP 3 | 質問に答える 貴社 テンプレートの質問にお答えください(合計2,000字目安・箇条書きでOK)。画像も最大2点までご提供いただけます(任意)。 |
| STEP 4 | 編集部が仕上げ 編集部 見出し・整文・図解や表への整形・アイキャッチ制作・事実確認を行い、記事に仕上げます。 |
| STEP 5 | 仕上がりのご確認 貴社 公開前に完成記事をご確認いただきます(事実確認・1回のみ)。 |
| STEP 6 | 公開 編集部 通常のコラム記事として公開し、URLをご共有します。 |
貴社にお願いするのは「テーマ数行」「質問への回答」「仕上がりのご確認」の3つだけです。
文章を書き慣れていなくても大丈夫です。編集部からお送りする質問テンプレートに、お話しになるつもりでお答えいただくだけで原稿になります。見出しづくり・整文・図解や表への整形・アイキャッチ制作・事実確認は編集部が行います。図表の元になる数値は、回答にそのままご記載ください。
質問テンプレートの例(①導入事例型・クリックで開く)
Q1. 導入先のお客様は、どんな会社ですか?(社名は匿名にできます)
Q2. 導入前、お客様は何に困っていましたか?(当時を象徴する場面・言葉があればぜひ)
Q3. 何を、どんな順番でやりましたか?
Q4. 何が変わりましたか?(数字は最大3つ・出せる範囲で。なければ体感の変化でOK)
Q5. うまくいかなかったこと・反省はありますか?
Q6. これから導入を検討する読者へ、アドバイスを一言。
※質問は記事の型ごとに変わります。いただいた概要に合わせて、貴社専用の質問を1〜2問追加することがあります。
この質問に答えるだけで、どんな記事に仕上がるのか。完成イメージをサンプル記事でご覧いただけます。
掲載の形
| 掲載面 | 通常のコラム記事として掲載(記事冒頭に「寄稿」の表記が入ります) |
| 著者プロフィール欄 | 記事末に掲載:会社名・お名前・肩書き/会社ホームページ(トップページ)へのリンク1本/会社・サービスのご紹介1段落 |
| 画像 | 貴社ご提供2点まで(操作画面・現場写真など。機密部分は編集部でぼかし加工します)。ご提供がない場合は編集部作成の整理図1点で補います |
| 本文内のリンク・CTA | 設置できません(リンクは記事末プロフィール欄の1本のみ) |
| 公開前のご確認 | 公開前に1回、仕上がりの事実確認をお願いします(5営業日以内にご返信がない場合は掲載日を調整します) |
| 掲載後のご紹介 | 貴社サイト・SNSでの「寄稿しました」のご紹介は大歓迎です(任意です) |
ご遠慮いただきたいこと
対象外:どこかで読める一般論のまとめ/自社サービスの宣伝が主目的の内容/他のメディア・自社ブログに掲載した内容の再利用
製品・サービスのご紹介を主役にした記事や、資料ダウンロードによるリード獲得をご希望の場合は、記事タイアップ・リード獲得プラン(有料)をご用意しています。お問い合わせいただければ媒体資料をお送りします。
寄稿規約
寄稿原稿のご提出をもって、以下の規約に同意いただいたものとします。
寄稿規約 全文(全5条・クリックで開く)
第1条(権利の取り扱い)
寄稿記事・画像等(以下「寄稿コンテンツ」)の著作権(著作権法第27条・第28条の権利を含む)は、AIエージェントナビ(運営:株式会社マーケティングプランナー。以下「当社」)での公開をもって当社に譲渡されるものとし、寄稿者は当社および当社の指定する者に対して著作者人格権を行使しないものとします。寄稿者は、自身の実績紹介の目的で寄稿コンテンツの題名・URL・冒頭要約を利用できます。
第2条(寄稿者の保証)
寄稿者は以下を保証します。(1) 寄稿コンテンツが第三者の著作権・肖像権・商標権その他の権利を侵害しないこと (2) 他媒体(自社ブログを含む)で公開済み・公開予定の内容と実質的に重複しないこと (3) 記載した事実・数値が寄稿者自身の確認に基づくこと (4) 秘密保持義務に違反する情報を含まないこと。
第3条(編集・掲載・削除/無償)
(1) 当社は、寄稿コンテンツの題名・見出し・本文・リンクを、趣旨を損なわない範囲で編集できます。掲載の可否・時期・掲載面は当社が決定します。(2) 当社は、掲載後であっても、内容の陳腐化・事実誤認の判明・本規約違反等の場合に寄稿コンテンツを修正・削除できます。(3) 寄稿者は合理的な理由がある場合、プロフィール表記の変更・匿名化を申し出ることができます。(4) 寄稿は無償とし、著者プロフィール掲載等をもって対価に代えるものとします。
第4条(事業承継)
当社が本メディアに係る事業を第三者に譲渡する場合、本規約に基づく当社の権利義務(第1条により取得した権利・許諾を含む)は当該譲渡先に承継されるものとし、寄稿者はこれにあらかじめ同意します。
第5条(免責・準拠法)
寄稿コンテンツに起因して第三者との間に紛争が生じた場合、寄稿者の責めに帰すべき事由によるものは寄稿者の責任と費用で解決するものとします。本規約は日本法に準拠し、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
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まずは記事の型を選び、テーマと概要をお送りください。1週間以内を目安に編集部からご返信します。
